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その1を随分前に公開しておきながら、その2の公開を忘れてました。 産婦人科医が少なくなって仕事がきつくなることも、オンコールの待機時間が多いことも、夜呼ばれることも、訴訟されることも、すべて承知の上で産婦人科になったが、 限度を超えて産婦人科医が少なくなったら、市場原理が働いて、時間外手当が上がったり、分娩手当てが出たり、全科当直が免除になったりは、すべて予想できることだ。今さら、他科から否定される筋合いはない。 という産婦人科医師もいると思う。 **************** 実際、「近隣の病院との当直医招聘競争に勝てるように」と、当直料を上げてくれる病院管理職もあるというし、そういう評価をしてもらえると現場の士気も盛り上がるものだ。 ななのつぶやき/絶滅危惧種の保護の仕方 http://blog.m3.com/nana/20080706/1 |
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