すごいぞOM-1

OM SYSTEMのフラッグシップカメラOM-1。コスパ最強の野鳥カメラと認定します。枝まみれでも、鳥を認識してピントが合う。枝が横切っていても、鳥を認識してピントが合う。手前の枝をものともせず、鳥を認識してピントが合う。松の茂みに隠れた鳥も、認識してピントが合う。遠くのタカも、認識してピントが合う。従来機に見られた「被写体認識担当とA…
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OM SYSTEM OM-1

凄いカメラが来ました。OM SYSTEM OM-1公式で提供されている犬認識オートフォーカスの動画です。 スラロームで障害物があっても犬の顔にピントが合っているのが良いです。E-M1Xだと障害物の影に被写体の形を認識しても、ピントは手前の障害物に合ってしまいます。カメラ内部的には、被写体認識システムが被写体を見つけてAF枠を設定すると…
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オオカマさん

飼育中のオオカマキリ。ED60mmF2.8Macroで撮りました。セアカオサムシ。赤い金属光沢と、背中のデコボコ模様が特徴的です。iPhoneで撮影。コオニヤンマのヤゴ。見た目もさることながら、手に持った時の扁平感と手触り感が枯葉そのものです。これもiPhoneで撮影。
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とり初め

このご時世だし、寒いしで、今頃になってとり初めに行きました。寒さが緩んだところでミソサザイでも撮ろうかなと思ったら、エゾライチョウに出くわしました。しかしお尻。顔は枝被りになりました。ついでにチュウヒも撮れて、幸先の良い鳥撮りになりました。
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鳥納め

年末にウォーキングスマホゲームをしていたら、近所の中学校のナナカマドにとんがり頭の集団が訪れていました。急ぎ、家からカメラを持ってきて撮ってみたら、カシラダカでした。バードウォッチングは3密とか集近閉とか言われる状況には、なかなか成りようが無い趣味ですが、コロナ禍のご時世では外出を控えがちになります。そんな1年で新たに撮影した野鳥たちは…
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E-M1Xでの野鳥撮影の設定 〈連写Hは罠だ!〉

オリンパスのフラッグシップ機、OM-D E-M1Xが大幅に値下げされて、更に最新ファームウエアで鳥認識AFが実装されたこともあり、売り上げを伸ばしているそうだ。他社からオリンパスに乗り換えた人にとっては、メニューや説明書がわかりづらいと思われる。長年のオリンパスユーザーである自分でさえも、しばしばマゴマゴする程だから、新規ユーザーが戸惑…
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カワセミ ダイブ

今年はカワセミダイブを撮れていないので、去年の今頃に撮ったやつ。着水のしぶきに合焦して。 浮上したと思ったら、魚は捕えられずに水草を咥えて上がってきて、 飛び去るカワセミの影に 水面下の小魚の群れが驚いて、水面が沸き立つついでに一匹飛び出した瞬間です。
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テクテクライフ

『テクテクライフ』は、2018年11月29日に配信開始、2019年3月13日にサービスの終了が告知され、2019年6月17日に終了となった伝説の位置ゲーム『テクテクテクテク』の後継です。今日からサービス開始です。 前作では一生歩けるゲームという触れ込みだったのに、突然の終了のお知らせとなってしまったので、サービス終了までに北海道一…
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花火大会

今年は花火大会も悉く中止になったので、去年の花火の画像。 レンズとカメラボディの協調により、(当時)世界最強の手ぶれ補正効果を発揮するED 12-100mm F4.0 IS PROで撮りました。 2秒でも止まりますが、1秒で連射するのが、テンポ良く、歩留まり良く撮影できました。
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2倍テレコン 試し撮り

去年の今頃は、オリンパスの2倍テレコンMC-20を300mmF4PROにつけて試し撮りをしたのでした。換算1200mmになります。折よくチュウヒが現れ、ファインダーで見る限りはなかなかの好感触だったのですが、画像を拡大してみると、 どれも甘いです。 これも甘いです。 近くの止まり物を大きく撮るのには向いているようです。…
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蟻巣虻

地上近くの葉の上から、 アリの巣の様子を窺っているのは、アリスアブの仲間です。 幼虫はアリの巣の中で暮らします。アリの巣の中は、アリ以外の生物にとっても快適な環境が保たれているので、様々な種類の生物たちが居候したくなるわけです。餌もあるし。そんな風に、アリの周辺で暮らす生き物を好蟻性生物と呼びます。 好蟻性生物について…
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薄暗い林の中でシジミチョウが輝いていました。 吸水中のカラスアゲハ。 産卵中のタテハチョウ。 純白の蝋物質に覆われているのは、アゲハモドキの幼虫です。
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