とりまとめ

この1年で新たに撮影した野鳥たちは、ミヤマホオジロ、トラツグミの計2種類でした。 昨年までの実績と合わせて143種類+αとなりました。 素人が散歩ついでにこれだけの野鳥を撮影できて、近所の公園でトラツグミと出会えるのは、バードウォッチャーのサンクチュアリとも呼ばれている野鳥スポットが近所にいくつもあるお陰です。 念願の…
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GWの鳥たち

GW前半は自宅周辺でまったり過ごしています。例年、今の時期は、自宅から徒歩で2.5キロの公園がアツいです。ルリビタキ雄、トラツグミもこの公園で撮影しました。昨日はあまり黒くないクロツグミがいました。 他に最近の収穫は、シロハラをゲットしました。 ツグミと、 カワラヒワは園内各所で見られ、 カワラヒワの群れにアトリ…
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ツグミのようでツグミでない、少し大きめの鳥が松の枝に隠れたと思ったら、初見のトラツグミでした。 しばらく待っていたら、地上に降りて食事をしてくれました。虎柄迷彩模様がキレイな鳥です。
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修羅場泥棒

コゲラが小競り合いをしていました。 争いで抜け落ちた新鮮な羽毛をゲットしたエナガ。 のようで、争いに乗じてエナガ自らがコゲラの羽毛を抜き取ったようにも見えました。というのは、コゲラが睨み合って口論している段階から近くの枝にエナガが飛来して様子を伺い、つつき合いに発展したところに乱入して、気がつけば羽毛を咥えていたのです。争い…
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瑠璃蕩れ

ルリビタキ(雌)の公園に、待望の雄鳥が現れました。 可愛いです、見蕩れます。(「蕩れ」は「萌え」の上級表現らしいです。) これは枝被りが惜しまれます。 こっちは被りすぎ。 枝の間を抜いての撮影では、OM-D E-M1 Mark IIファームウェアバージョン2.0で追加されたスモールAFターゲットがとても実用的です。
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ひたきランデブー

先日、定期巡回コースで撮影したルリビタキ(雌)は、バードウォッチャーに追われてどこかに行ったのかな、と思ったら、 やはり、人通りの少ない奥地に避難していました。別個体かも知れませんが、ルリビタキがいそうな所を探索して予想通りにルリビタキを現認できたのは収穫です。 最近は、距離との鳥感に無頓着なバードウォッチャーが増えているよ…
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飛びます、飛びます

鳥なので飛んで当然ですが、 飛び出すタイミングと方向が予測困難なのと、的が小さく素早く動くのとで、ジャスピンでの撮影は難しいです。偶然狙いで連写を繰り返すのみです。 翼を止めるために高速シャッターにすると高感度ノイズは避けられません。 中近距離では飛んだ瞬間にファインダーから消えてしまうので、遠距離撮影が主になります。…
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今シーズンの撮鳥

今シーズンはシマエナガの撮影機会が増えそうなので、動きのあるシーンを捉えたいところです。 これは枝被りが悔やまれます。 そして今シーズンこそはルリビタキのオスを撮りたいものです。 500mm f/5.6E PFで撮りました。
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