噂~千夏のような、産婦人科医のような
府中刑務所の男性看守部長(33)が、ブログに受刑者の実名などを記載して国家公務員法違反(守秘義務違反)容疑で告発されたそうだ。よりによってブログで実名をさらすのは無いと思う。起訴されたら是非実名報道されていただきたい。せめて仮名を使った例え話にすれば良かったのに。
――――――――例えの例、ここから―――――――――――
事情に詳しい関係者によると、独自の芸を持ち、殺人的なスケジュールをこなすコパンダだが、意外なことに「コパンダの手元に入るギャラはそこまで多くない。これだけの仕事していて『えっ? こんなもん!?』というレベルらしい」という。
これにパンダが猛反発!「ここまで希少なコパンダをコキ使ってこのギャラでは割に合わない!と怒り狂い、動物園長に無断でコパンダをササヤブに連れ帰ってしまったんです」(同)。
コパンダも「仕事入れすぎ!」と前々から動物園に対して不満を募らせていただけに、パンダに追従するスタンスを取っている。
コパンダが仕事に復帰するしないも“パンダ”の一存にかかっているわけだ。
もちろんコパンダ本人はピンピンしている。
「ササヤブ付近で、コパンダの姿が頻繁に目撃されていますからね。
いつマスコミにバレてもおかしくありませんよ。
事実、一部の社が水面下で取材を開始したようです」(パンダ関係者)
こうした動きを敏感に察知した動物園サイドは「このままではマズイ!」と思ったのだろう。
マスコミに“真相”を暴かれる前に、「コパンダの芸を磨く」と称し「仕事をすべてキャンセルし、ついには個人営業のサーカス団に一時貸出しすることを考えた」(前出のパンダ関係者)。さっそく動物園長がパンダに頭を下げて「一時貸出しすることをお願いしたそうです」
事情が事情なだけに、さすがのパンダも渋々「(一時貸出しさせることに)OKを出した」というわけだ。
こうしてサーカス団に無事、貸出しの運びとなったが、双方のミゾは
もはや埋めがたいものに…。
現在、動物園長はパンダとの和解案を模索中で、何回もアプロ-チを試みているが
「パンダコパンダの動物園に対する不信感は相当なもので、話は難航しているようです。
今後の展開次第ですが、長期戦になった場合、最悪“退園”もあり得ますよ」(前出パンダ関係者)。
これら一連のトラブルについて、動物園長は本紙の取材に
「そのようなことはなく、芸の練習のためにサーカス団に一時貸し出ししています。
退園は一切関係ありません」とコメント。
コパンダのキュートな笑顔を再び動物園で見られる日はやってくるのだろうか…。
――――――――例えの例、ここまで―――――――――――
ある芸能人についての話かもしれないし、ある人の職場に関わる話かもしれない。

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