2008年04月13日 絶滅危惧種の取り扱い その1 仕事がちょっときつくなったからと言って、時間外手当を上げろとか、分娩手当てをよこせとか、全科当直を免除にしろとか、甘え過ぎではないか。産婦人科医が少なくなって仕事がきつくなることも、オンコールの待機時間が多いことも、夜呼ばれることも、訴訟されることも、すべて承知の上で産婦人科になったはずだ。今さら、産婦人科だけを特別扱いする理由にはならない。という医師もいると思う。
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