GF1で皆既月食を撮影
今日は皆既月食でした。赤い月。
帰宅時には既に食のピークを過ぎていました。ゆっくり月が地球の影から外れてきます。
この時期に夜空を見上げながら月の変化を見守るのは辛いものがあります。インターバル撮影を自動でやってくれるシャッターリモコンが欲しいところですが、移動しながら明るさが変化する被写体を追いかけるのは、手動で行うのが安上がりです。
今回はフォーサーズ規格の換算600mmのズームレンズ、ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6を使って撮影しました。この画角は現在では、オリンパスからもパナソニックからも、マイクロフォーサーズ規格のより軽量小型なレンズが売られています。GF1との組み合わせなら、手ぶれ補正の付いたLUMIX G VARIO 100-300mm F4.0-5.6 MEGA O.I.Sが良さそうです。価格も手頃なので、クリスマスを前に物欲が亢進しているkameとしては、ポチッといきそうな気がしないでもありません。
帰宅時には既に食のピークを過ぎていました。ゆっくり月が地球の影から外れてきます。
この時期に夜空を見上げながら月の変化を見守るのは辛いものがあります。インターバル撮影を自動でやってくれるシャッターリモコンが欲しいところですが、移動しながら明るさが変化する被写体を追いかけるのは、手動で行うのが安上がりです。
今回はフォーサーズ規格の換算600mmのズームレンズ、ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6を使って撮影しました。この画角は現在では、オリンパスからもパナソニックからも、マイクロフォーサーズ規格のより軽量小型なレンズが売られています。GF1との組み合わせなら、手ぶれ補正の付いたLUMIX G VARIO 100-300mm F4.0-5.6 MEGA O.I.Sが良さそうです。価格も手頃なので、クリスマスを前に物欲が亢進しているkameとしては、ポチッといきそうな気がしないでもありません。
"GF1で皆既月食を撮影" へのコメントを書く